ココロもからだも元気になる

   

快適なマタニティ生活を送りましょう(^^) (不妊整体 わだち鍼灸整骨院)|2018/05/24

だんだんと暑さが増してきて、朝晩と昼間の気温差が大きくなり体調を崩しやすくなっています。そんな時は少し温めのお湯にゆっくりと浸かり、自律神経のスイッチのオンとオフをしっかりとつける事で体調を整えやすくなります。お気に入りのバスソルトなんかを入れてリラックスするのもより良いかもしれませんね^^

 

わだち鍼灸整骨院は、妊活応援や産後の骨盤・骨格矯正だけでなく、妊娠中のお母様方のマタニティケアも行っております!!

お腹が大きくなってくると、姿勢がどうしても崩れてしまうので、腰痛が出る事が多く首や肩にもストレスがかかり、同様に辛さを訴えて来院されています。足や手のムクミ、手首の痛みなどでお困りの方も多く来院されています。

お腹や、胎児に負担のかからない姿勢で、緊張した筋肉をゆるめていき、ソフトな整体で無理なく歪みも整えていけます。

つわりや、全身の倦怠感等には、心地よいお灸や温熱器での刺激を使うことによって、症状を軽減させることができますので、好まれて鍼灸治療を受けていかれる妊婦さんも増えてきています。

代表的なツボを少し紹介しますと、

安産の効果や、出産を安全に軽くすませるために、三陰交(さんいんこう)という、内側のくるぶしの指4本ぐらい上の骨際にあるツボを良く使います。女性の為のツボとも言われていますし、体調を整える効果にもすぐれているので、時期に関係なく使えるツボです。

胸の中央あたりにある、?中(だんちゅう)、手首の外側にある、陽池(ようち)、膝の外側の下あたりにある、足三里(あしさんり)といったツボは、特に、つわりに対しての施灸に使います。1週間ほど続けると、改善される事が多いです。

また、逆子の治療にもお灸の効果は高く、足の小指にある、至陰(しいん)と三陰交に施灸していきます。

お腹が大きい時に摂りたい栄養素として亜鉛やビタミンCなどがあげられます。栄養なども上手に摂り快適なマタニティ生活を送りましょう(^^)

 

JR尼崎 わだち鍼灸整骨院

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