むち打ち・交通事故の怪我・リハビリなら当院にお任せください!

    

春よ来い(不妊整体 鍼灸 わだち鍼灸整骨院)

 
 

以前にも二十四節気のお話しをしましたが 旧暦では季節を表していたようです。

今年 二十四節気では2月4日は立春でした。立春は二十四節気の一番最初の節となりますのでまた新たな歳が始まります。そして春が始まるはず・・・しかし最近は天候異常で今年は春の訪れもまだまだのようですね。

東洋医学的に見ると、季節の変化とともに体にも変化が現れます。脈が微弦といって

リズムが一定で滑らかに跳ねるような感じがします。

脈の取り方は、左の脈を測るのであれば 右の人差し指、中指、薬指をそろえて左手の甲側から巻き付けるように左手首の骨のでっぱりあたりからそろえて軽く押さえます。指の下の脈を感じてみましょう。(本来であれば脈に当たっている指三本に左右で六か所の脈の強さ、速さなどを診るのでかなり複雑。)脈に張りがありすぎるのはストレスのせいで緊張しリラックスできていないかもしれません。逆に脈が浅いと風の引きはじめかもしれません。日ごろから、朝、晩など決めた時間帯に脈を診ることで体の変化を感じ取ることができますね。

このように季節の異変から体にも不調が起きやすくなっていると考えられますので、日ごろから体調変化を意識しておくといいですね。

 

今後

2月19日 雨水 雪が雨に変わり

3月6日 啓蟄 土の中で冬ごもりしている虫たちが這い出てくる時期

そして3月21日は春分 昼と夜の時間が等しくなり

本格的な春の始まりです!

 

春に向けて綺麗な姿勢を (不妊整体・鍼灸 わだち鍼灸整骨院)

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マタニティケア(不妊鍼灸整体 わだち鍼灸整骨院)

 
 

 

今年の冬は「最強寒波が到来!!」と言う言葉を何度も耳にしますが、本当に寒いですよね。近くの幼稚園や小学校でもインフルエンザが大流行で学級閉鎖がたくさん出ているみたいです。

皆さんも、うがい手洗いや質の良い睡眠をしっかり取り風邪の菌やウイルスに負けない身体にしましょう。

妊婦さんにとっても、厳しい寒さはツラく感染症には、特に気をつけたいですよね。当院には今日もマタニティケアでの患者様が来院されました。

そこで今日は妊婦さんのケアについて少しお話ししたいと思います。

妊娠中には今までになかった色々な症状が体に出てきます。

妊娠初期はつわりが始まり、食欲不振や嘔吐といった症状が出たり、3カ月ごろになると子宮も大きくなってくるので腸や膀胱を圧迫するために便秘になってしまったり、尿の回数が増えてしまう事もあります。

妊娠後期になるとつわりの症状は落ち着いてきますが、お腹が大きくなるにしたがって、骨盤もだんだん広がり腰痛に悩まされる事やお腹が出てきて姿勢が悪くなるため肩こりがきつくなる方も多いと思います。

そんな症状でお困りの方は、わだち鍼灸整骨院にお任せください!

妊娠中のお体に無理を与えることなく、原因にアプローチしていくマタニティケアがあります。

例えば妊娠中の腰痛、当院では妊娠中でも受けていただく事ができる整体や骨盤矯正を行い歪みからくる痛みに対してアプローチしていきます。ただし、妊婦さんの身体で、刺激を入れてはいけない場所や、触ってはいけなところがあるので、その辺りは施術スタッフ全員で共有してしっかりと勉強しておりますので安心して施術を受けて頂けます。

 

また、つわりや足のむくみなどの症状改善治療としては鍼やお灸や、電気を使わない温熱器などでツボを刺激して体の中の状態を整える事で症状の改善を行っていきます。

妊娠中はいろんな体の変化があり不安になる事も多いと思います。

産前から産後までトータルケアでお任せください。

ツラい時は当院に一度ご相談を!!

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生理痛(頭痛 生理痛 骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

女性は生理痛で悩まれている方が多いのではないでしょうか?毎月この日が近づくと憂鬱になりますよね。働く女性は痛くなる前に薬を飲んでしまっているケースもありますよね。

お腹の痛みがひどい方、女性はみんなこの痛みに耐えてるんだから、自分も我慢しなくては…と我慢しすぎていませんか?痛みは人と比べることが出来ません。痛みがひどい場合や出血がひどい場合は検査に行って検査する事も大切ではないでしょうか。何もなければ生理前のストレスが1つ減りますね。もし何かあれば早めの発見が大事です。

さて、お腹のひどい痛み。生理痛に良いとされるツボはいくつかありますが、今日は関元(かんげん)と言うツボを紹介したいと思います。場所はおへそから指四本ぶん下にあります。お灸をすえるのは温める効果があっていいのですが、そうでない場合は、指の腹で優しく押さえるといいでしょう。仰向けに寝転がってリラックスして行いましょう。

カイロのようなもので温めるのも効果的です。広い面積を温める事が出来るのでおへその下あたりを温めるようにするとツボも一緒に温められますね。

敏感な方は低温火傷をしないように直接カイロが肌に触れないようにしましょう。カイロで温めている時にかゆみなどが出てきたときは注意が必要です。

また、骨盤のゆがみによる血行不良が原因の場合もあります。骨盤のゆがみを直すと、生理痛の、むくみ、脚の冷えの改善が期待できます。

http://wadachi-seikotu.com/2017/01/page/2/

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朝ご飯を食べて体を温める(体質改善 骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

今週は全国的に日本列島は大寒波のようですね。体調を崩したりしていませんか?

皆さん 朝ご飯はしっかり食べれていますか?朝の時間は貴重なので、食事をする時間があれば寝ていたい方はと思う方は多いのではないでしょうか。身体の冷えを感じる方は特に 朝ご飯を食べる習慣をつけるのがおススメです。

睡眠中に失った水分を補給するために、起きてすぐコップ一杯のお水を飲むのもいいですね。朝からお米が食べにくかったら、お粥は水分補給も同時に行えますし、整腸作用、体温の上昇を助けます。ですので血行促進にもなりますね。ちなみに、味のアクセントや体を温めるためにとしょうがを使用する場合は温めてから使いましょう。夏場に冷奴にのせる時はすりおろしショウガなどを生で使用しますよね?これは体の熱を摂るためです。冬場に食べる時は火を通してから食べるようにしましょう。フルーツであれば同時にビタミンも摂取できます。朝食を摂ると脳が目覚めるだけでなく身体も温まり、代謝も良くなります。

日中身体を冷やさないようにするには、足元を冷やさないように、靴下の重ね履きやウール素材などの温かい素材をえらぶといいでしょう。

カイロを使用する場合は仙骨辺りや、左右の肩甲骨の間(大椎と言って首を透かし前に倒した時に首の後ろにできる一番出っ張ったところもとてもいい場所です)に貼ると広範囲で身体を温めることが出来ます。

まだしばらく寒い日が続きますが、風邪を引かないように温めたり、栄養をしっかり摂って風邪を引きにくいカラダづくりをしましょう。

 
   

産後のむくみ(産後 骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

先週は産後の腱鞘炎のお話しをさせて頂きましたが、今週は産後のむくみについてお話ししようと思います。

出産時、お母さんからは羊水や出血などでたくさんの水分が体外へ出ていきます。さらに、産後は母乳を分泌するなど、身体の水分バランスが崩れてしまいます。すると身体は水分を溜めこもうとし、むくんでしまいます。産後は赤ちゃんに手がかかってしまい、睡眠不足も重なり疲れた身体を回復できないのも理由の一つです。

産後の骨盤矯正をするのも効果的でしょう。骨盤のゆがみは、神経、血液、リンパの通り道である鼡径部の圧迫し

よりむくみやすくなっています。体型維持はもちろんのこと、2人目の赤ちゃんをお考えのお母さんも2人目に備えて骨盤矯正をしておくと良いでしょう。骨盤のゆがみをそのままにしておくと、産前から骨盤のゆがみがあった方は特にそれ以上の歪みをつくってしまっている場合もあります。2人目の赤ちゃんが少しでもスムーズに誕生しやすい環境作りを早めにしておくといいでしょう。

そしてもう一つ大切な事。産後は沢山のたんぱく質、ビタミン、水分を摂る事を心がけ、一日でも早く身体が回復し赤ちゃんと楽しい日々が過ごせますように。

 

産後のケアは骨盤から (頭痛専門治療 わだち鍼灸整骨院) 

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産後の腱鞘炎(産後の骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

産後に身体の不調を感じている方 多いのではないでしょうか?身体のあちこちが痛かったり、むくんだり。

今日は産後の腱鞘炎について少しお話ししたいと思います。

産後、手足のしびれ、腱鞘炎になる方がいらっしゃいますが、特に初めてのお子様を授かった方や高齢出産をされたにおおいようです。原因は赤ちゃんを抱っこすることによって手を酷使するからですが、初めてのお子様の場合はその緊張から無意識に身体に力が入ってしまっているようですね。

腱とは筋肉と骨をしっかりつなぎ合わせている組織。筋肉より強靭で、柔軟性も持ち合わせる為、足にもアキレス「腱」がるように、関節をつなぎ合わせています。その腱の束を鞘(さや)で束ねているので腱鞘と言っていますが、手首を使いすぎる事によって炎症が起き、可動域が狭くなり、痛みを伴います。

治療法としてお薬や注射もあるようですが、 一度 鍼灸整骨院で相談されてみるのはいかがでしょうか?鍼で原因の部分を治療する場合もあるかもしれませんし、お灸で温める場合もあります。置鍼と言って小さく細い針のついた肌色のシールは一週間ほど患部に貼ったままにしておけますので、優しい効き目が長持ちします。いずれにしてもお話しを伺ったうえで治療方針を決めていきます。

また 立位で抱っこをしている場合は体の重心を左右のどちらかにかけていることが多く、腰痛の原因になっているかもしれませんので、一緒に治療をしてみてはいかがでしょうか?

是非一度ご相談ください。

痛みの確認 (骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

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ぎっくり腰(骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

あけましておめでとうございます。

年末からの寒さも緩むことなく、年明けも寒さが厳しく風邪やインフルエンザにかかる患者様が大変多くみられます。皆様はいかがお過ごしでしょうか?予防策の基本であるうがい手洗いを必ず行い、自分で出来る予防策をしっかりしておきましょう。

寒さが続くと風邪や体調不良の他にぎっくり腰になる方も多くみられます。

冷える事により血管が縮こまり、筋肉に流れないといけない血液が流れにくくなり筋肉が硬くなり少しの刺激でも痛みが出てしまいぎっくり腰を起こしてしまいます。

 

今朝ギックリ腰で歩くのも困難な患者様がお二人来院されました。

お一人目は、自宅で父親を介護中の40代女性、ベットから起こしてあげる際に腰に強い衝撃が…。

介護は毎日の事ですから腰に少しづつ疲れが溜まっていたのでしょう。

お二人目は、30代男性、以前から腰の痛みをお持ちの方で、風邪 をひき、くしゃみ連発している時に腰がズキイッッッ!こんな事で起こるの!?と思っておられる方もいると思いますが、

実はこれ結構あります(ー_ー)!!冒頭にお話しをした循環不全により筋肉が硬くなっているし、神経の循環も悪くなっているので、痛みが出やすい状態だったからです。同じように元々腰痛をお持ちの方は日頃からのケアが大切になってきます!!

これから風邪が増える季節、腰が悪い方は注意しないといけませんね。

予防策としては、くしゃみが出る瞬間、まわりにつかまる物、例えば壁や柱などがあればつかまり衝撃を逃がしてやることです。

万が一ひどい痛みが出た時は、お早目にわだち鍼灸整骨院までご来院下さい。ぎっくり腰に即効性のある施術が当院にはあります。

 

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飲み過ぎ・食べ過ぎ(鍼灸治療 わだち鍼灸整骨院)

 
 

この時期何かと外食の機会が増えませんか??クリスマスが終わったと思えば忘年会、新年会にお正月。ついつい飲み過ぎたり食べ過ぎたりしてしまいますよね。

外食は塩分が多いのでお酒を飲む量が増えてしまいがち。締めをスイーツやラーメンで締める人も少なくないのでは??年末だからと羽目を外してしまっていませんか?

年末はお仕事の締めなどの関係で通常よりハードに仕事をこなされている方も多いと思いますが、そんなストレスが重なった状態でこういった内臓を痛めつけるような行為が重なると胃腸が悲鳴を上げてしまいます。

手首の内側のシワの中央から指三本分下にある「内関」と言うツボは、慢性胃炎や消化器系の不良など、内臓の働きに良いとされるツボです。自分で出来るツボ押しの場所として知っておくと便利ですね。反対の手の親指で気持ちがいいと感じる圧で押すといいでしょう。

塩分とアルコールを一緒にとる事でトイレが近くなりますが、同時にの渇きを促し、また飲むことを繰り返す事でむくみやすくなっています。そういったむくみには 飲んだ後にバナナ、キウイ、などのカリウムの多いフルーツを食べるのがオススメ。ボディークリームをつける時に足先から鼡径部に向かって一方方向にマッサージするように塗れば リンパの流れを助けるので、むくみ防止につながるでしょう。ツボ押しをするならおへそから指一本分上にある「水分」。その名の通り余分な水分を体の外に排出する働きがあります。

せっかくの宴会、しっかり楽しいんだ後は自分の身体をいたわってあげましょう。

足のむくみの原因と改善 (JR尼崎 わだち鍼灸整骨院)

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顔のほてり(姿勢 骨盤矯正 わだち鍼灸整骨院)

 
 

今年の冬は全国的に記録的な寒さの様ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

この時期は手足が冷たくなる方が多いですが、そういった方は顔のほてりを訴える事も多いようです。心当たりはありませんか??

この顔のほてり、ストレス、身体の血行不良による冷え、寒暖差、自律神経の乱れなどが原因になる事が多いようです。

寒暖差はエアコンの効いた部屋に長時間いる機会が多い方(オフィスワークなど)は温度差に耐性が弱いようです。そういった方は熱中症にもなりやすいようですね。よく聞く自律神経の乱れと言うのは副交感神経とのバランスが悪くなっています。朝晩が逆になるような生活をしていたり、緊張でリラックスできないなど。冷えは血液の循環が悪くなることによって引き起こされます。以前にも触れましたが、骨盤のゆがみにより全身に血液が巡りにくくなります。呼吸が浅くても血液のめぐりが悪くなります。

血液のめぐりを良くする方法として、腹式呼吸。腹式呼吸は出来ますか?お腹をたっぷり膨らませて鼻で息を吸い、ゆっくり吐き出します。呼吸の浅い方は腹式呼吸をするだけでも全身に血液が巡るのを感じることが出来ますよ。

湯船には使っていますか?冬場は湯船に長時間つかっていたいほど気持ちがいいですが、夏場はシャワーで済ませがちなのでは?お食事や飲み物もそう。冬場でも暖かい部屋で冷たいアイスクリームを食べたりドリンクを飲んでいませんか?なるべく身体を冷やさないように心がけましょう。

少府(しょうふ)と呼ばれるツボは血行を良くするツボと言われています。手を軽く握った時に小指の先が当たるところを軽くもう片方の親指で押さえましょう。けっこう硬くなっていますよ。あくまでも気持ちがいいと思う圧で刺激しましょう。

お風呂の効果 (骨盤矯正治療 わだち鍼灸整骨院)

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受験生へおススメいろいろ(肩こり 腰痛改善 わだち鍼灸整骨院)

 
 

12月と言えばクリスマスや師走、と言うキーワードを思い浮かべる方が多いのではないかと思いますが、受験生にとってみれば勉強、勉強、受験!と言う言葉しか頭にないかもしれませんね。そこで今日は少しでも受験生の参考になればと思い、いくつかご紹介してみたいと思います。受験生でない方にも参考になればうれしいです。

まずは、アロマオイルで「ローズマリー」と言うオイルがあります。日本でもガーデニングの好きな方は育てている方もいるかもしれません。お肉料理に使われるハーブとしても有名ですが、この香りは、集中力を高める香りとして有名です。朝などは目覚めの香りとして使われる事もあります。ディフューザーがあればお手軽ですね。なければ要らない布、ティッシュに少し含ませるのもいいでしょう。勉強モードになりたいときに嗅ぐと良いですね。

次は睡眠について。受験当日に体調を崩さない為にも睡眠は大切ですが、記憶にも大切な事だという事はご存知でしたか?記憶の工程ですが「記銘→保持→想起」と言う順で行われます。つまり 暗記する→記憶を定着→思い出す と言う工程を繰り返すわけですが、この「定着」の部分が睡眠時に行われています。勉強後には干渉(記憶の定着を妨げるもの。テレビの音や、人との長時間の会話)はなるべく避け、睡眠を取る方が良いとされています。暗記が苦手、と言う方、睡眠を見直してみてはいかがでしょうか。

最後に、試験当日、緊張しすぎて実力が出せないと今までの努力が無駄になってしまいます。精神機能を司り、リラックスするツボと言われているのが「労宮」。手のひらにあるツボなので手軽に使えます。手の指を折り曲げると中指の指先がちょうど手のひらの真ん中に当たります。ここを優しく押すといいでしょう。

受験生の皆、もしくは何かにチャレンジされている皆様が 本番で力を思いっきり発揮できますように。

http://wadachi-seikotu.com/2016/12/

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